![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| バリエーション |
![]() REDWING一覧 |
| メンテナンス方法 |
| おすすめメンテナンスグッズ |
![]() |
![]() |
![]() メンテナンスグッズ一覧 |
■ 商品説明
REDWING (レッドウィング) レッドウィングは、アメリカのクラフトマンシップを守り続けながらレザーシューズと革製品を生み出しています。私たちのブーツとシューズは、1世紀を超えるアーカイブからインスピレーションを得てデザインされ、現代のあらゆる人々のライフスタイルに合わせて作られています。 1970年代からはヨーロッパや日本でもアメリカンシューズとして定着し、1982年の日本での正式な流通開始の成功は、2007年のアメリカ本国でのレッドウイング・ヘリテージの発売で最高潮に達しました。 今日、レッドウイング・ヘリテージはレッドウイング・シューカンパニーの名高い歴史に基づいて、伝統的な構造と時代を超えたデザインを構築し続けています。その結果、私たちの誇りを持って作られた長年履き続けられる高い品質の靴が誕生しました。
■ 商品仕様
| 製品名 | REDWING (レッドウィング) 8001 WORK OXFORD (ワークオックスフォード) ROUND TOE(ラウンドトゥ) オロラセット |
|---|---|
| 型番 | REDWING-8001 |
| JANコード | 886882263074 |
| メーカー | RED WING(レッドウィング) |
Work Oxford / Round toe 1953年に開発された877の爆発的な人気とともにレッド・ウィングを代表するソールとなり、その後の今日のトラクショントラッドソールへと進化したウェッジ型のクッションソール。 1950年台半ばには、6インチ丈、オックスフォード・モックトゥ等、様々な型にこのソールが用いられた。 そして、ラウンドトゥのオックスフォードもこのソールを使用した#303が造られた。 これは、ドレスタイプのアッパーを使用したモデルで、ワークシューズよりはドレスカジュアルといった佇まいを持っていた。 残念ながらこの#303は数年で姿を消すことになる。 1980年台に入りレッド・ウィングの市場が、アメリカ国内から世界中へ拡がるようになると、それにともなって商品ラインナップも拡がった。 そうした中で、一度姿を消していたワークオックスフォードの製造が再開。1985年にまずモックトゥ、続いてその翌年、ラウンドトゥのワークオックスフォードが#8102という品番で、かつてとは少し違ったデザインで復活した。 このモデルはワークブーツらしいボリュームをもった8番ラストを使用したモデルであった。このラウンドトゥのワークオックスフォードは1994年まで製造された。 今回そうした歴史を踏まえて、再びワークオックスフォード・ラウンドトゥを開発。 この新たなモデルには、スッテチド・ストームウエルトにダークブラウンのミッドソールを使用し、コバ周りにはボリューム感を持たせた仕様となっている。 その他、ドッグテールやレザーライニングなど、モックトゥと同様の仕様でありながら、ラストには8番ラストを使用することで、ワークブーツらしいボリューム感をもたせたオックスフォードに仕上げた。 REDWING (レッドウィング) 8001 WORK OXFORD(ワークオックスフォード) LEATHER Oro-Russet"Portage"(オロラセット”ポーテージ”) CONSTRUCTION ALL-AROUNDE GOOD YEAR WELTT(オールアラウンドグッドイヤーウエルト) SOLE TRACTION TRED CUSHION WEDGE(トラクショントラッドクッションウェッジ) |












































































































































































