ブーツと出会い、ブーツを愛し、ブーツと共に生きる。そんな男達の楽園を目指すお店です。
ブーツと出会い、ブーツを愛し、ブーツと共に生きる。そんな男達の楽園を目指すお店です。
カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合わせ サイトマップ
RSS

ご購入金額10,000円(税抜)以上で送料無料!(国外等を除く)


弊社の名を語る悪質海外サイト等にご注意くださいませ


BOOTS




SNEAKER・SANDAL



BAG










OTHERS




▲人気ブランドお値打ちSALE好評開催中!最大80%OFF!!

▲REDWING 2019春夏シーズン新作好評発売中!

▲他を圧倒する履き心地と、レトロな見た目があなたを魅了する"ニューバランス"!!

▲ルイスレザーホースハイドモデル入荷!! ▲"VICTORINOX"のトラベルギアと共に、世界へ!

STAFF BOOTS SIZE(スタッフ着用ブーツサイズ一覧)





2268 8875 8165 9013 9875

8109 8866 8114 RED WING一覧



103-02 サイド
ループエンジニア
110-03 レース
アップモックトゥ
113-01 オックス
フォードモックトゥ
PISTOLERO一覧



>
#407T キルティ
スウェードモック
#622
トランパーブーツ
#694S ダブルフリンジサイドジップ #3571TS アンクルハイパグブーツ MINNETONKA一覧
Milliサンダル


マウンテンライト ダナーライト マウンテンリッジロー DANNER一覧



1901M05 1939 CHIPPEWA一覧





1460 9910 Dr.Martens一覧





Boss Job Master Wesco一覧





3588 3705 GerogeCox一覧





RED WING(レッドウィング)お手入れ方法 BOOTSMAN(ブーツマン)WEB本店

レッド・ウイングの真価を味わうには、相応の時が必要となる。
その間に必要になるものもある。
防水効果の高いミンクオイル、天然の油脂や蝋を使ったブーツオイル、ドレッシングなどのシューケア製品。
フィットを高めるための、厚さや機能の異なるインソール。ブーツの表情を変えるシューレース。
これらアクセサリー類は、『ブーツ・ライフ』を充実させるためのツールである。

RED WING メンテナンス一覧

OILED LEATHER(オイルドレザー)

オイルドレザーはふんだんにオイルを含んだレザーなので水に強い反面、このオイル分に落ちにくい汚れが付着しやすいのが特徴。
また、オイルが抜けてしまうと表面が乾燥して色落ちやシミの原因になる事もある。
専用のクリーナーを使用して汚れを落とし、定期的にオイルを補給していくことでレザーの劣化を防ぎしなやかさを維持することができる。

オイルドレザーのメンテナンスセットはコチラ
ミンクオイルタイプ
コンディショナータイプ
ブーツオイルタイプ

お手入れ手順
1.全体のホコリや汚れをブラシで払いとる。アイレットの下やウエルト部分などの細部に詰まった汚れもしっかりとブラッシングで払いとります。

2.ミンクオイルやレザードレッシング等の保革オイルを布にとりブーツ全体に塗り込んでオイル分を補給すします。
※(指で直接塗り込むことでオイルが体温で溶け、より革に浸透しやすくなります)

3.半日~1日ほどそのまま陰干ししオイルをレザーに浸み込ませる。最後にきれいな布で表面に残ったオイルを拭き取とります。

4.防水、汚れ防止のためにレザープロテクターを全体へ吹きつけます。

以上でお手入れは完了です。



オイルドレザー おすすめメンテナンスグッズ





ミンクオイルセット ドレッシングセット ブーツオイルセット フルセット


☆当店おすすめ!☆

新商品レザークリーム(ヌバック、明るいレザー用)セット


レザークリームセット
・レザークリーム(ヌバック、明るいレザー用)とは
ニーツフットオイル(牛脚油=牛の脛の骨より取り出した融点の低い油脂分)を配合した「レザークリーム」。
ワックス分を含まず、よりやさしくオイル補給を行える。

注意:仕様によって色落ち、シミになる場合があります。目立たない部分で試してからご使用ください。
使用後はフタを完全に閉めてください。
・オイルドレザーにやさしくオイル分を補給する事でオイルの入れ過ぎ、またはそれによるカビの発生を防ぐ
・明るい色のレザーやオイル含有率が少ない(ドライ)なレザーに塗布した場合の色への影響が少ない
・「ラフアンドタフ」のようなヌバック・タイプのレザー、「スピットファイヤー」のようなレジンのコートを持つラフアウトレザーに塗布した場合でも、革の色や膚目への影響が少ない
・ゴールドラセットやオロラセットのシミが気になる方には特におすすめです

ROUGHOUT LEATHER(ラフアウトレザー)


ラフアウトレザーは汚れが起毛のあいだに入り込んでとどまりやすく、また擦れやすい箇所はデニムの様なアタリができ味が出やすいレザーである。
しかしこの汚れをそのままにしておくと繊維の中に浸み込んでしまい、その汚れを落としにくくなってしまう。
こまめなブラッシングと汚れを付着しにくくする防水スプレーの使用がブーツを長持ちさせるコツである。

ラフアウトレザーのメンテナンスセットはコチラ

お手入れ手順
1.軽い汚れやホコリはブラシで毛の間に詰まった汚れをかきだすように丁寧にブラッシングします。アイレットの下やウエルト部など細部に詰まった汚れもブラッシングで払いとります。

2.ブラッシングだけで落ちないようなしつこい汚れは、ヌバック・スエードクリーナーのラバーで擦って落とします。

3.ブラシで毛並みを起こすようにブラッシングしながら、ラバーのカスを毛の間からかきだします。

4.仕上げにレザープロテクターをまんべんなく吹き付けます。防水性が得られるとともに汚れがレザーに付着しにくくする効果があります。
※(初めてレザーを着用する前にレザープロテクターを吹き付けておくこともブーツを長持ちさせるために効果的です。)

以上でお手入れは完了です。



ラフアウトレザー おすすめメンテナンスグッズ



ラフアウトセット フルセット


FEATHERSTONE LEATHER(フェザーストーンレザー)


フェザーストーンレザーはワークブーツに求められる耐久性を持つレザーではあるが、他のワークブーツ用レザーと同じ手入れをするとその独特の輝きは失われてしまう。
ミンクオイル等の保革オイルの使用がその原因となるので、フェザーストーンレザーには保革とツヤ出し効果のあるシュークリームを使用する。

フェザーストーンのメンテナンスセットはコチラ

お手入れ手順
1.全体のホコリや汚れをブラシで払いとります。アイレットの下やウエルト部分などの細部に詰まった汚れもしっかりとブラッシングで払いとります。

2.シュークリームをきれいな柔らかい布で全体的に伸ばしながら塗りこんでいきます。
※(アッパーレザー以外にコパにもシュークリームを塗り込んでおくと全体的にきれいに仕上がります)

3.シュークリーム乾燥しないうちにブラシで全体をしっかりとブラッシングをします。細かい所に入り込んだシュークリームは柔らかい布で取り除きます。
※(ミンクオイルをレザーソールに染みこませて使用することで栄養と耐水性を得てソールが長持ちします)
4.防水、汚れ防止のためにレザープロテクターを全体へ吹きつけます。

以上でお手入れは完了です。



フェザーストーンレザー おすすめメンテナンスグッズ


フェザーストーンセット フルセット

ページトップへ